
MORIBITO DMP
~ 入門プラン ~
「まずはデータを見る習慣をつけたい」
そんなDMO・観光協会のための、軽量データ活用基盤です。
こんなお悩みありませんか?
データを集めても、どう見ればいいかわからない
専任のデータ担当者がいない
高額なBIツールの導入は難しい
Excelでの集計作業に時間がかかりすぎる
会議で使えるレポートがすぐに作れない
継続的なデータ活用の習慣が根付かない
入門プランでできること
シンプルな操作で、地域の状態を「信号」のように可視化。
データ活用の第一歩を、無理なく始められます。
データ取得から分析まで自動化
週次・月次の定期入力だけで、自動でダッシュボードに反映。複雑な集計作業は不要です。
信号システムで一目瞭然
赤・黄・緑の3段階で地域の状態を表示。詳しい知識がなくても「今どうなっているか」がわかります。
6つの視点で地域を可視化
地域健全性、観光負荷、体験の質、経済循環、未来耐性など、多角的に地域の状態を把握できます。
実際の画面をご覧ください
シンプルで直感的なUIで、誰でも使いこなせるダッシュボードです

安定・注意・危険の3段階で地域の状態を一目で把握。各指標カードをクリックすると詳細画面へ。
信号システム
赤・黄・緑で状態を直感的に表示
推移グラフ
時系列で変化を追跡
内訳分析
ドーナツチャートで構成比を把握
詳細データ
数値の詳細を表形式で確認
ダッシュボードの操作イメージ
実際の画面操作の雰囲気をご覧ください
信号システムで状態を直感把握 → 詳細画面でデータを確認 → 意思決定に活用
※ 動画は自動再生・ミュート・ループで再生されます
コンセプト
30秒で意思決定
地域経営の操縦席として、必要最低限の指標を
シンプルに可視化します。
やらないことを選ぶ
すべてを追いかけるのではなく、 優先順位を決めるための指標設計
兆候を測る
「成果」ではなく「兆候」を捉え、 早めの判断を可能にします
習慣をつくる
定期入力を前提とした設計で、 データ活用の習慣を根付かせます
6つの視点で地域を可視化
地域の持続可能性を多角的に捉えるための指標群
地域健全性
この地域、壊れていないか?
観光負荷
いつ・どこに・どれだけ負荷が集中したか?
体験の質
何を理解して帰ったか?
経済循環
儲かったかではなく、回ったか?
未来耐性
10年後も地域は続くか?
概要
全体像を一目で把握
入門プランが向いている組織
こんなDMO・観光協会に
- まずはデータ活用を始めたい
- 予算が限られている
- 専任のデータ担当者がいない
- 複雑なシステムは運用できない
- 意思決定の習慣をつけたい
入門プランの成功とは
定期入力が継続
週次・月次でデータが更新される状態
ダッシュボードが見られる
会議体で定期的に確認される状態
意思決定に使われる
「このデータだからこう判断する」が語られる
運用フロー
定期入力
DMO/自治体担当者が週次・月次・日次でデータ入力
自動集計
入力後に自動で集計され、ダッシュボードに反映
可視化確認
月次の会議体でダッシュボードを確認
意思決定
データに基づいて施策の優先順位を判断
ご利用料金
入門プラン|ツール費用
料金に含まれるもの
※ 料金は組織規模・データ量により変動します。正式なお見積りは無料相談にてご案内いたします。
まずは無料相談で確認するまずは現状をお聞かせください
どのようなデータをお持ちか、どのような課題を感じているか、
お気軽にご相談ください。
※ 押し売りはしません。導入可否の判断材料をお伝えします。