
コンセプト
データで動く組織へ
データ活用の「やりたい」を「できる」に変える。
専門チームが組織の内製化を支援します。
本格的なデータ基盤
BigQuery + dbtで堅牢なデータ基盤を構築。 将来の拡張にも対応できる設計です。
伴走型サポート
月2回のオンラインMTGで課題を共有。 実務に即したアドバイスを提供します。
内製化を支援
担当者向け勉強会やドキュメント整備で、 組織の自走力を高めます。
伴走支援プランの機能
入門プランの全機能に加え、本格的なデータ活用を実現する機能を搭載
dbtによるデータ品質管理
指標の定義をコードで管理。 誰がいつ実行しても同じ結果が得られる再現性を担保します。
カスタムダッシュボード
組織の課題に合わせたカスタムダッシュボードを構築。 Looker Studio / Metabaseで可視化します。
外部データ連携
人流データ、宿泊統計、交通データなど、 各種外部データソースと連携可能です。
担当者向け勉強会(NotebookLM活用)
データの読み解き方、ダッシュボードの使い方に加え、 NotebookLMによる分析・説明の標準化まで、実務に即した勉強会を定期開催します。
Slack/Teamsサポート
チャットツールで気軽に相談。 疑問や課題をすぐに解決できます。
分析レポート作成支援
月次レポートの作成を支援。 データから得られる示唆をまとめてお伝えします。
こんなダッシュボードを構築します
組織のKPIに合わせてカスタマイズ。
会議ですぐ使える形でお渡しします。


※ サンプル画像です。実際のダッシュボードは組織のKPIに合わせて設計します。
観光庁公表データを使用
データの可視化で終わらせない
生成AIを活用して、
データを「とっつきやすく」
ダッシュボードを作っても「結局見なくなる」では意味がありません。
NotebookLMを活用し、誰でも・すぐに・会議で使える形でデータを届けます。

NotebookLM出力例:ダッシュボードのデータを読み込ませ、会議資料を自動生成
なぜAI活用がうまくいくのか?
指示(プロンプト)
用途別テンプレートで、誰でも適切な質問ができる
背景情報
KPI定義・施策目的・前提条件を整理して精度を上げる
実数データ
期間・粒度・更新頻度を整え、誤読とブレを防ぐ
この3つの入力品質が揃うと、AIは単なる要約ではなく、要因仮説・説明資料・次アクション案まで引き上げられます。
伴走支援プランでは、「どこが変わったのか/なぜ起きたのか/次に何をするか」を会議で使える形に落とし込みます。
伴走支援プランが向いている組織
こんなDMO・自治体に
- データに基づく意思決定を本格化したい
- 複数のデータソースを統合したい
- 分析の専門知識がほしい
- 担当者を育成したい
- 定期的に相談できる相手がほしい
伴走支援プランの成功とは
データ基盤が稼働
定期的にデータが更新され、品質が担保された状態
分析が意思決定に活用
データをもとに施策の効果検証ができる状態
担当者が自走できる
基本的な分析やダッシュボード操作ができる状態
導入の流れ
ヒアリング・要件定義
1〜2週間現状の課題、保有データ、目指す姿をヒアリング。要件を定義します。
データ基盤設計・構築
4〜6週間BigQuery + dbtでデータ基盤を設計・構築。データの取り込みを開始します。
ダッシュボード構築
2〜4週間要件に基づいたカスタムダッシュボードを構築。操作レクチャーを行います。
NotebookLM運用レクチャー
1〜2週間AIによる読み解き・説明の標準化。会議テンプレ適用でPDCAを加速します。
運用開始・伴走サポート
継続月2回のMTG、チャットサポートで継続的に伴走します。
ご利用料金
伴走支援プラン|伴走支援費用
初期費用:30万円〜(要件定義・基盤構築含む)
料金に含まれるもの
※ 料金は組織規模・データソース数・カスタマイズ要件により変動します。正式なお見積りは無料相談にてご案内いたします。
まずは無料相談で確認する